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【必見】ドレスは賢く借りる!レンタル店ごとに違う!?ウエディングドレスの付属品は必ず確認しよう。

ドレス試着レポ

こんにちは、ハナコです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

6月も気づけば折り返し地点を過ぎてしまいました、、今週は梅雨の中休みの週間らしく、毎日がお天気なので、梅雨の時期を忘れてしまいそうになりますね(*⁰▿⁰*)

さて、今日のお題は『レンタル料に含まれる付属品は必ず確認しよう』というお話。

よく、式場で最初に付いてある衣装のパックプランは使い物にならず、追加料金が発生してしまうって話を聞くことがありますよね??しかし今回は、そのパックプランあるあるの話ではなくて、ドレスレンタル料に含まれる小物アイテムについてフォーカスしていきたいと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶


『え?そんなのみんな同じじゃないの??ちょっと違っても変わらなくない??』と、思われるそこのあなた!!それが結構変わってくるんですよ、、、

この記事はレンタルショップを何軒か回られる方に向けて書いております。一軒しか回らん!や、そもそも一軒しか選択肢がない、、という方は、『ヘ〜そうなんだ〜』くらいにみてもらえると嬉しいです(*⁰▿⁰*)

追加で5万円!? レンタル料に含まれる小物はお店ごとに違う


Aレンタル店   ・新婦 ウェディングドレス、パニエ、シューズ、ベール、グローブ
        ・新郎 タキシード一式、シューズ、タイ、チーフ、カフスボタン、グローブ
Bレンタル店   ・新婦 ウェディングドレス
          ・新郎 タキシード一式

上記は実際に私が試着に行ったお店のレンタル内容を比べたものです。いずれのレンタル店も、ドレス・タキシードのレンタル料に含まれる小物の一覧ですが、結構差が出てきますよね??

ちなみに、Bレンタル店でいただいたプライス表を参考に、Aレンタル店と同じように新郎・新婦の衣装一式を揃えた金額をざっくりと計算したところ、追加で約5万円ほどかかりました結構うってくる金額ですよね、、(T . T)

 

パニエも別料金!??

ウエディングドレスを着る上で、必ず必要なものまで別途でレンタル料が発生するお店もあります。

個人的にびっくりしたのはパニエも別料金だったお店パニエなしではドレスは着れないので必ず追加料金でかかってきます。ちなみにパニエだけで8千円追加のお店もありました(T . T)

仮にシューズやベールをこだわりのものにしたとしても、パニエまでこだわる人はそういないと思います。
ウェディングドレスをパニエなしでどう着ろってんだい!!!!w


・必ず必要なものも別料金になっているお店もある。

式場の提携店のパックプランでも店ごとに違う

結婚式場の提携店でも違いがあります。

例えば、私の挙式する結婚式場は、提携店が3店舗ありますが、3店舗ごとにレンタル料に含まれる小物は違っていました。今思えば提携店は、『式場が紹介してくれたお店』なだけなので、店が違えば中身も違うのは当たり前だと思えますが、『提携店だから内容は同じだ』と提携店マジックにかかっていたのかもしれません。w

なので、『提携店』と一括りにせず、『個別のお店』と考えて試着、見積もりに臨むことをオススメします٩( ᐛ )و


・提携店でもお店が違えば内容も変わる。

ゲスト用のレンタル衣装も要チェック

ゲスト用の衣装も然りで、やはりお店により借りれる範囲が違ってきます。

例えば、私の父親は結婚式ではモーニングを着る予定なので、毎回その分の資料もいただくようにしています。

『こっちのお店はカラーシャツは別レンタルか〜』とか
『こっちのお店は靴下まで全部ついてる!!じゃあパンツだけ履いてればええやん!!』とかw

なんて会話をしております。w

 

追加で必要なものがないか必ず確認しよう!

せっかく予算内でお気に入りのウエディングドレスが見つかった!!と思っても、後々見積もりをしてもらうと『これも追加です。』『あれも追加です。』と、結局予算オーバーになってしまっては悲しいですよね(T . T)

結婚式の全体的な金額に比べて少額に見えても、後々ボディーブローのように効いてくるような金額。お気に入りのウエディングドレスが見つかったら、仮押さえする前に必ず何がレンタル料に含まれているかをしっかり確認することをオススメします。

使うところは使う。締めれるところは締める。私も気を引き締めて結婚式準備を進めていきたいと思います。ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

 

・仮押さえする前に必ずレンタル料に含まれるものを確認する
 

 

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